女性の性欲アップを助ける漢方薬剤師が教える薬膳養生法

🧡 女性の性の悩み|性欲低下・気分のゆらぎ・冷え・ストレス

女性の性欲アップを助ける薬膳養生法|漢方×薬膳×腸活で「心地よさ」を取り戻す

「最近、なんとなく性への関心が薄れてきた」「パートナーとの関係に違和感がある」── その感覚は、年齢だけの問題ではなく ホルモン・自律神経・血流・栄養(材料)・腸(吸収) が重なって起きていることがあります。
ほどよい堂では、恥ずかしさで抱え込まずに、体質(証)を整理して“続けられる整え方” に落とし込むことを大切にしています。

薬剤師監修 オンライン相談OK 匿名相談OK 購入は任意 Tarzan掲載実績あり
変化の目安(ほどよい堂の時間軸)
3日:体感の変化が出やすい / 3週間:習慣が形になりやすい / 3ヶ月:体質の土台が整い始めやすい
※体感には個人差があります。無理のないペースで一緒に設計します。
女性の性の悩み(性欲低下・ゆらぎ)を漢方×薬膳×腸活で整えるイメージ画像

女性の性欲低下の原因とは?|ホルモン・ストレス・冷えを“まとめて”整える

現代医学的に見える要因(よくある重なり)

  • ホルモン変化(更年期・産後・授乳期・月経前など)
  • 睡眠の質(中途覚醒・寝不足・夜更かし)
  • ストレス(仕事・家事・人間関係・情報過多)
  • 血流低下(冷え・肩こり・運動不足)
  • 栄養不足(たんぱく質・鉄・亜鉛・ビタミンDなどが不足しやすい)
  • 薬の影響(一部の向精神薬など)
  • 痛み・乾燥(性交痛、粘膜の乾き)

ポイント:「原因は1つ」よりも、いくつも重なって“ブレーキ”がかかっている ことが多いです。

中医学での捉え方(八綱+気血津液)

中医学では、性のエネルギーは 腎(じん)=回復の貯金 を軸に、肝(かん)=ストレス調整心(しん)=メンタル・睡眠、 そして土台となる 脾(ひ)=消化吸収(=土) が連動すると考えます(※土王説)。

  • 気(き)=エネルギー・気分のスイッチ
  • 血(けつ)=栄養と潤いのめぐり
  • 津液(しんえき)=うるおい(粘膜・肌・腸のバリア)

整える順番(ほどよい堂の3本柱):
①栄養(つくる) → ②循環(巡らす) → ③吸収=腸活(受け取る)

性交痛や乾燥など、女性の性の悩みをやさしく整えるイメージ画像
受診の目安(安全のため)
強い痛み・出血・しこり・急な体重変化・発熱・強い抑うつがある場合は、まず医療機関(婦人科など)で確認をおすすめします。 そのうえで、養生や体質改善を並走すると続けやすくなります。

漢方的に見る「性欲低下」3つのタイプ|あなたはどれ?

タイプ中医学の背景(かんたん)ありがちなサインまず1つ変えるなら
腎虚(じんきょ)回復の貯金が減りやすい(疲れ・冷え・加齢など)だるい/冷え/腰膝が重い/気力が出ない夜のスマホを短縮+温かい汁物を定番に
気滞(きたい)ストレスで気(エネルギー)が巡らないイライラ/ため息/胸やお腹が張る/便秘気味香り食材+深呼吸1分を“毎日セット”に
血虚(けっきょ)血(栄養と潤い)が不足しやすい(寝不足・食事不足など)顔色が悪い/髪がパサつく/めまい/不安感たんぱく+鉄・亜鉛を“1食だけ”底上げ
① 腎虚(じんきょ)タイプ|「回復の貯金」が足りないサイン 腎=回復

腎虚=エネルギーの底が浅いタイプ。慢性的な疲れ・睡眠不足・冷えが続くと、性への関心も“省エネモード”になりやすいです。

  • 養生の方向性:温める/休む/“夜の回復”を最優先
  • おすすめ食材:黒ごま・山芋・黒豆・くるみ・なつめ・牡蠣
  • ミニ習慣:寝る90分前に画面オフ → 温かい飲み物で一息

漢方の例(体質により選択):
八味地黄丸(腎陽虚=冷え・だるさタイプに用いることがある方剤)/六味丸(腎陰虚=潤い不足タイプに用いることがある方剤)など。
※自己判断での長期服用は避け、体質(証)に合わせて相談がおすすめです。

② 気滞(きたい)タイプ|「ストレスで気分が乗らない」 肝=巡り

気滞=巡りが詰まるタイプ。緊張が続くと、自律神経が“戦闘モード”に寄って、性のスイッチが入りにくくなることがあります。

  • 養生の方向性:香り/ゆるめる/“頑張り過ぎ”を外す
  • おすすめ食材:陳皮・しそ・ジャスミン・ミント・玉ねぎ・セロリ
  • ミニ習慣:深呼吸×1分+首・胸を開くストレッチ

漢方の例(体質により選択):
加味逍遙散(気滞血虚=ストレス+疲れやすさタイプに用いることがある方剤)など。
※気滞は「睡眠」「胃腸」「月経リズム」も同時に整えると体感が出やすいです。

③ 血虚(けっきょ)タイプ|「材料不足で潤い・余裕がない」 血=栄養

血虚=栄養・潤いが不足しやすいタイプ。食事量が少ない・偏りがある・睡眠が浅いと、心の余裕や粘膜の潤いにも影響が出やすいと考えられます。

  • 養生の方向性:たんぱく質+ミネラル/“血の材料”を増やす
  • おすすめ食材:クコの実・棗・鶏肉(ささみ等)・にんじん・ほうれん草・レバー
  • ミニ習慣:朝か昼に「たんぱく質+汁物」を追加

漢方の例(体質により選択):
当帰芍薬散(血虚+冷え・むくみ傾向に用いることがある方剤)/帰脾湯(気血両虚=疲れ+不安・不眠傾向に用いることがある方剤)など。
※“新型栄養失調(カロリーは足りるのに微量栄養素が不足)”が背景のこともあります。

タイプ別|性欲アップを助ける薬膳養生法(食材+食べ方)

薬膳のコツは「続けられる形」に落とすこと

  • 一物全体:皮・葉・芯まで“まるごと”を意識(食物繊維・フィトケミカルの底上げ)
  • 身土不二:季節・土地・その人に合う食を(冷えやすい人は温かいもの中心)
  • 噛ミング30:1口30回を目安に“脾(消化吸収)のスイッチ”を入れる
  • 定番化:味噌汁/野菜スープ/海藻・きのこ・豆を「毎日の基本」に

まず1週間:「汁物を毎日1杯」+「よく噛む」だけでも、胃腸が楽になりやすいです。

腎虚タイプの食べ方(温め+滋養)

  • 夜は冷たい飲み物を控えめにして、温かい汁物
  • 黒ごま+山芋のすり流し、黒豆スープなど“簡単温活”
  • 頑張るより、回復の時間を先に確保

気滞タイプの食べ方(香り+巡り)

  • 陳皮・しそ・ハーブなど、香りで気を巡らす
  • 食後に温かいお茶で“ふぅ”を作る(ため息は悪ではありません)
  • 締め付けない服・深呼吸・首肩をゆるめる

血虚タイプの食べ方(材料を足す)

  • 1食だけでも、たんぱく質+鉄・亜鉛を意識
  • クコの実・棗・鶏ささみの薬膳粥など“胃腸にやさしい補い方”
  • 夜更かしを減らして“血を作る時間(睡眠)”を確保

「パートナー問題」になりやすい時のコツ

  • “性=義務”になっていると、体はブレーキを踏みやすいです
  • 「今は回復中」と共有して、圧を下げるだけで楽になることも
  • 会話が難しい時は、相談の場で一緒に整理するのも方法です

腸活がカギ|ホルモン・自律神経・気分を“受け取れる体”へ

腸が整うと「受け取り」が変わりやすい理由

ほどよい堂では、性のゆらぎも 「吸収(腸)×材料(栄養)×巡り(血流)」 の組み合わせで見立てます。 腸が疲れていると、せっかく食べても“受け取りにくい”状態になりやすく、気分の波や疲れが抜けにくいことがあります。

腸活の三位一体

  • プロバイオティクス:善玉菌(発酵食品など)
  • プレバイオティクス:菌のエサ(食物繊維・オリゴ糖)
  • バイオジェニックス:菌が作る有用成分(発酵由来成分など)

リーキーガット視点(腸バリア)

  • お腹が張る/肌荒れ/疲れが抜けない…が重なる時は、腸バリア低下が背景のことも
  • 温かい汁物+発酵性食物繊維で“腸が喜ぶ定番”を作る
  • 刺激物・甘い飲み物は「完全NG」より、頻度を決めて現実的に

腸活に役立つ食材例:味噌・ぬか漬け・豆乳ヨーグルト/ごぼう・きのこ・雑穀米/玉ねぎ・バナナ・はちみつ など

心と体に効く|ほどよい堂式・性欲アップの養生習慣(休養も戦略)

性欲アップ=心地よく生きること

ほどよい堂では「性欲を高めること」を、“無理に頑張る”方向ではなく、 自分のからだと仲良くなる 方向で捉えます。
小さな整え方を積み重ねるほど、少しずつ“自分らしさ”が戻ってきやすくなります。

今日からできる3つ(優先度高)

  1. 夜の回復:寝る前の刺激(スマホ・仕事・SNS)を少し減らす
  2. 温め:冷たい飲み物を減らし、味噌汁・スープへ置き換え
  3. 噛む:噛ミング30で“脾(消化)のスイッチ”を入れる

休養を“設計”する(疲れの種類別)

  • 物理:睡眠・入浴・ストレッチ
  • 心理:呼吸・音楽・安心の会話
  • 社会:役割・情報・環境を切り替える
  • 生物:腸のケア、軽い散歩、日光

「休むのが苦手」な方ほど、短く・軽く・毎日 が続けやすいです。

整えるサポート|薬膳茶・玄米×麴・クロレラ・漢方薬1包

女性向け:美麗茶(びれいちゃ)

「巡り」「潤い」「ゆらぎ」を“毎日のお茶習慣”で整えたい方に。
※体質によりおすすめは変わります。

玄米×麴(こうじ)で“土台”を作る

「食べているのに整わない」時は、まず 材料(栄養)+受け取り(腸) の見直しが近道になることがあります。

クロレラ(バイオリンク)|緑のまるごと食品で“基礎食”を

クロレラは「つくる/守る/巡らす」を支える“まるごと食品”として取り入れやすい選択肢です。
体調に合わせて 維持量/しっかり整える量 の段階設計をご提案します。

漢方薬は「1包」から購入可能(体質に合わせて)

いきなり大きく始めるより、合う方向性を確認しながら 進めたい方に。
※体質(証)で合う方剤が変わります。

ほどよい堂ECサイト(全商品)

薬膳茶・腸活アイテム・素材など、目的別に選べます(迷ったら相談が早いです)。

よくある質問(FAQ)|不安を“そのまま”にしない

Q. 性欲低下は「更年期」だから仕方ないですか?

更年期の影響が関係することはありますが、ストレス・睡眠・冷え・血流・栄養・腸 の要因が重なっているケースも多いです。 “仕方ない”で止めず、整理すると打ち手が見つかりやすくなります。

Q. パートナーに言いづらい時はどうすれば?

まずは「今は回復中」「プレッシャーがあるとブレーキがかかる」など、責めない言い方 で共有すると楽になることがあります。 相談の場で一緒に“言語化”するのもおすすめです。

Q. 食事だけで整えられますか?

食事は土台ですが、睡眠・運動・ストレスも連動します。
ほどよい堂では、①栄養(つくる)②循環(巡らす)③吸収=腸活(受け取る) の順で、現実的に続くプランに組み立てます。

Q. 相談したら必ず購入しないといけませんか?

いいえ。相談だけでもOKです。状態整理と優先順位づけだけで「次に何をすればいいか」が見えることも多いです。

今すぐできる、あなたの第一歩|無料相談の流れ(24時間受付)

無料相談でできること

  • あなたの状態を 体質(証)として言語化
  • 食事・腸活・生活習慣の 優先順位 を整理
  • 必要に応じて、薬膳茶・漢方・健康食品を 無理なく提案

おすすめ:「まず体質セルフチェック」→「結果をLINEで送る」が最短ルートです。

ステップ(かんたん)

  1. LINE友だち追加
  2. 体質セルフチェック(任意)
  3. 現在のお悩みを送信(匿名OK)
  4. ヒアリング→提案(購入は任意)

まとめ|あなたらしい「性」を取り戻すために

  • 性欲は、心と体の健康を映す 大切なバロメーター
  • 原因は「年齢だけ」ではなく、ホルモン・自律神経・血流・栄養・腸 が重なりやすい
  • 中医学では、腎(回復)・肝(巡り)・心(睡眠)・脾(消化) の連動で整理すると道筋が見えやすい
  • 小さく始めて、3日・3週間・3ヶ月の時間軸で“ほどよく”整える
薬剤師監修|漢方・薬膳・腸活

この記事の監修者と
ほどよい堂の考え方

健康情報は、「何が書いてあるか」だけでなく、誰が確認し、どのような考え方で発信しているかも大切です。
ほどよい堂では、現代の医学・栄養学と中医学の両面を大切にしながら、日常生活に取り入れやすい情報提供を心がけています。

薬剤師が監修 専門資格をもつ相談者が内容を確認
対面・オンライン対応 体質や生活背景まで一緒に整理
メディア掲載実績 雑誌『Tarzan』掲載
漢方薬局ほどよい堂代表・薬剤師 河邊甲介

SUPERVISOR

河邊 甲介

薬剤師/中医薬膳師/薬膳素材専門士/ペットフーディスト
漢方薬局「ほどよい堂」代表

宮崎県川南町の漢方薬局「ほどよい堂」で、漢方 × 薬膳 × 腸活の視点から健康相談を行っています。
症状名だけを見るのではなく、体質・食事・胃腸の状態・生活習慣などを一緒に整理し、今の生活の中で続けやすい整え方を考えていきます。

薬剤師 中医薬膳師 薬膳素材専門士 ペットフーディスト 漢方相談 薬膳 腸活

ほどよい堂が大切にする「からだを整える3つの土台」

つくる|栄養 からだをつくる材料を満たす
めぐらす|循環 必要なところへ栄養や酸素を届ける
受け取る|腸活 食べたものを受け取れる土台を整える
相談だけでも大丈夫と伝える、ほどよい堂の無料漢方相談案内
はじめての方へ

自分の場合はどう整える?を
一緒に整理しませんか

「漢方が自分に合うのか分からない」「食事や腸活も含めて見直したい」「何から始めればよいか迷っている」という段階からご相談いただけます。
体質・食事・胃腸・生活習慣を整理し、今の状態に合わせて無理なく取り入れやすい方法を一緒に考えます。
購入を前提とした相談ではありません。

相談無料 相談だけでもOK 無理な販売なし 対面・オンライン対応
自分に合う整え方を
無料で相談する

※相談だけで終了しても大丈夫です。商品の購入を無理におすすめすることはありません。

こんな段階から
ご相談いただけます

病名や商品を決めてから相談する必要はありません。まずは「今、何が気になっているか」を言葉にするところから始められます。

自分の体質を一度整理してみたい
漢方が自分に合うのか相談したい
胃腸・食事・腸活も一緒に見直したい
何から変えるとよいのか優先順位を知りたい

無料相談は
まず「整理すること」から

一方的に商品を選ぶのではなく、現在の状態や生活背景を確認しながら、その方にとって続けやすい方法を一緒に考えていきます。

STEP 1 今のお悩みをうかがう

気になる症状、困っていること、生活の中で変えたいことなどを確認します。

STEP 2 体質と生活背景を整理

食事・胃腸・睡眠・生活習慣なども含めて、今の状態を一緒に整理します。

STEP 3 できることから考える

必要に応じて、漢方・薬膳・腸活・生活習慣などの選択肢を検討します。

メディア掲載実績

ほどよい堂の活動を知っていただくための参考情報として、メディア掲載実績をご紹介しています。

雑誌Tarzanに掲載された宮崎県川南町の漢方薬局ほどよい堂
雑誌『Tarzan』掲載

漢方薬局「ほどよい堂」は、雑誌『Tarzan』に掲載された実績があります。掲載実績は、ほどよい堂の活動や取り組みを知っていただくための一例として掲載しています。

相談する人と
相談する場所が見える薬局へ

オンラインだけでは分かりにくい「誰が相談を受けるのか」「どのような場所なのか」も、できるだけ分かりやすくお伝えしています。

宮崎県川南町の漢方薬局ほどよい堂で行う漢方相談の様子

顔が見える漢方相談

症状だけで判断するのではなく、体質・食事・胃腸の状態・生活習慣などを一緒に整理しながらお話をうかがいます。

日向灘を望む宮崎県川南町の自然豊かな環境にある漢方薬局ほどよい堂

宮崎県川南町の自然豊かな環境

ほどよい堂は、宮崎県川南町の自然豊かな場所にある漢方薬局です。落ち着いた環境で、ゆっくりご相談いただけます。

漢方薬局 ほどよい堂

〒889-1301
宮崎県児湯郡川南町川南26197-1(峠の里内)

TEL:0983-32-7933

相談したら、商品を購入する必要がありますか?

購入を前提とした相談ではありません。まずは現在の状態やお悩みを整理するだけでも大丈夫です。商品の購入を無理におすすめすることはありません。

どのような内容を相談できますか?

体質、食事、胃腸の状態、生活習慣などを一緒に整理しながら、漢方・薬膳・腸活を含めた日常生活で取り入れやすい方法を考えていきます。

この記事の情報発信方針

ほどよい堂では、現代の医学・栄養学と中医学の両面を大切にしながら、日常生活に取り入れやすい情報提供を心がけています。

健康状態や体質、既往歴、服薬状況などによって適切な対応は異なるため、記事だけで個別の診断や治療を行うことはできません。必要に応じて医療機関や専門家への相談をご検討ください。

免責事項

本記事は一般的な健康情報の提供を目的としており、医師による診断・治療・処方の代替を目的とするものではありません。

  • 体質・症状・既往歴・服薬状況などにより、適切な対応は異なります。
  • 症状が強い場合、急激に悪化した場合、長期間続いている場合は、医療機関への受診をご検討ください。
  • 妊娠中・授乳中・服薬中・通院中の方は、漢方薬・健康食品・サプリメント等を利用する前に医師・薬剤師などの専門家へご相談ください。
  • 掲載内容は、新しい知見等に応じて更新・変更する場合があります。
「自分の場合はどうだろう?」
と思ったら

まずは相談だけでも大丈夫です。現在の状態を一緒に整理し、何から始めるとよいかを考えるところから始められます。

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