その肌荒れ、体質ミスマッチかも|皮膚トラブルを漢方×薬膳×腸活×スキンケアで整える方法
皮膚トラブルと漢方|肌荒れ・湿疹・かゆみを中医学の体質別に整える方法
肌荒れ、湿疹、かゆみ、赤み、乾燥、じゅくじゅく、ニキビ。皮膚トラブルは「肌だけの問題」ではなく、胃腸・栄養・巡り・ストレス・睡眠など、からだの内側の状態があらわれていることがあります。
ほどよい堂では、皮膚の状態を中医学の「証」という視点で整理し、漢方・薬膳・腸活・スキンケアを組み合わせながら、体質に合った養生をご提案しています。
まず大切|皮膚トラブルで医療機関を優先したいケース
漢方や薬膳は、病院での治療を否定するものではありません。強い炎症や感染が疑われる場合、急に広がる皮膚症状がある場合は、まず皮膚科などの医療機関で確認することが大切です。
次のような場合は、自己判断せず医療機関への相談をおすすめします。
- 急に強い腫れ・痛み・熱感が出た
- 膿が出る、急に広がっている
- 発熱を伴う
- 水ぶくれが増えている
- 目の周り・口の周り・陰部などに強い症状がある
- 市販薬や保湿で悪化している
- 乳幼児・妊娠中・授乳中の皮膚症状
- アトピー性皮膚炎、乾癬、膠原病などの診断を受けている
ほどよい堂では、医療機関での治療を大切にしながら、食事・睡眠・胃腸・ストレス・巡り・スキンケアなど、内側と外側の両面から土台づくりをサポートします。
中医学では皮膚をどう見る?
中医学では、皮膚は「からだの内側の状態があらわれる場所」と考えます。赤み、乾燥、かゆみ、じゅくじゅく、色素沈着などは、体質の偏りを知るヒントになります。
| 中医学の視点 | 皮膚との関係 | 出やすいサイン |
|---|---|---|
| 肺 | 皮膚表面の守り、乾燥、外からの刺激への反応 | 乾燥、かゆみ、寒暖差による悪化 |
| 脾 | 消化吸収、湿の処理、栄養の材料づくり | じゅくじゅく、むくみ、軟便、だるさ |
| 肝 | ストレス、気の巡り、炎症の悪化 | 生理前の肌荒れ、イライラ、赤み |
| 血 | 皮膚の潤い、修復、栄養 | 乾燥、粉ふき、爪や髪の弱り |
| 腎 | 慢性化、老化、体質の土台 | 長引く乾燥、冷え、疲れやすさ |
ほどよい堂では、特に「脾=胃腸の働き」を重視します。土台となる胃腸が整うと、栄養を吸収し、気血水をめぐらせ、皮膚を支える力につながりやすくなります。

皮膚トラブルは「栄養・循環・吸収」の乱れから見る
ほどよい堂では、健康の土台を「栄養・循環・吸収=腸活」の3本柱で考えます。肌も毎日の食事から作られているため、カロリーは足りていても、タンパク質・良質な脂質・ビタミン・ミネラル・食物繊維・フィトケミカルが不足していると、肌の土台が乱れやすくなります。
皮膚・粘膜・血液・免疫細胞の材料を補う視点です。タンパク質、亜鉛、鉄、ビタミン類、良質な脂質などを意識します。
血の巡りが弱いと、栄養や酸素が届きにくくなります。冷え、肩こり、色素沈着、くすみがある方は巡りの視点も大切です。
胃腸が弱いと、よいものを食べても吸収しにくくなります。味噌汁、発酵食品、海藻、きのこ、豆類などを毎日の定番にします。
保湿や摩擦対策など、皮膚バリアを守るケアも大切です。内側の養生と外側のスキンケアを組み合わせます。
皮膚トラブルの中医学的タイプ別チェック
同じ「肌荒れ」でも、赤いのか、乾くのか、じゅくじゅくするのか、冷えると悪化するのか、ストレスで悪化するのかで見立てが変わります。気になるタイプを開いて確認してみてください。
① 熱邪内盛タイプ|赤い・腫れる・熱い・かゆい
体の内側に「熱」がこもり、皮膚に赤み・熱感・腫れ・かゆみ・膿みやすさとしてあらわれやすいタイプです。
赤み熱感腫れ膿みやすい便秘傾向イライラ
治則
清熱解毒=余分な熱を冷まし、炎症傾向を鎮める方向で整えます。
漢方の考え方
黄連解毒湯は、熱が強く、赤み・のぼせ・イライラ・炎症傾向がある証に用いられることがあります。ただし、冷えや胃腸虚弱がある方には合わない場合もあります。
薬膳・食養生
緑豆、冬瓜、きゅうり、白菜、豆腐、はと麦、菊花、どくだみ、海藻類など。辛いもの、揚げ物、アルコール、甘い飲み物は、赤みが強い時期だけでも控えめにしましょう。
② 湿熱タイプ|じゅくじゅく・水疱・べたつき・かゆみ
余分な水分や老廃物のような「湿」に、熱がからんだタイプです。胃腸が弱いのに甘いもの・脂っこいもの・冷たいものが多い方に見られやすい傾向があります。
じゅくじゅく水疱べたつき汗で悪化体が重い軟便
治則
清熱利湿=熱を冷ましながら、余分な湿をさばく方向で整えます。
漢方の考え方
茵蔯五苓散は、湿熱傾向があり、むくみ・尿の出にくさ・皮膚のじゅくじゅく感などがある証に検討されることがあります。消風散は、かゆみが強く、湿疹が慢性化し、熱・湿・血の不足が絡むような証に用いられることがあります。
薬膳・食養生
はと麦、小豆、冬瓜、とうもろこしのひげ、きのこ、海藻、大根、味噌汁、野菜スープなど。甘い飲み物を水・お茶・薄い味噌汁に置き換えるところから始めるのがおすすめです。
③ 血虚風燥タイプ|乾燥・粉ふき・かゆみ・治りにくい
血虚とは、血の不足タイプです。ここでいう血は、皮膚・髪・爪・目・神経を養う「栄養とうるおい」の意味も含みます。
乾燥粉ふき夜のかゆみ顔色が白い爪が割れやすい眠りが浅い
治則
養血潤燥=血を補い、皮膚を潤す方向で整えます。
漢方の考え方
四物湯は、血虚があり、乾燥・冷え・月経不調・顔色の悪さなどを伴う証に用いられる基本方剤です。当帰飲子は、皮膚が乾燥し、かゆみが長引く虚弱傾向の方などに用いられることがあります。
薬膳・食養生
黒ごま、くるみ、なつめ、クコの実、ほうれん草、にんじん、卵、鶏肉、魚、味噌汁、きのこスープなど。サラダだけで頑張るより、温かいスープとタンパク質を意識しましょう。
④ 気滞血瘀タイプ|ストレス・色素沈着・紫っぽい・跡が残る
気滞は気の巡りが滞るタイプ、血瘀は血の巡りが悪くなったタイプです。ストレスや生理周期に合わせて肌荒れが悪化する方に見られやすい傾向があります。
ストレスで悪化生理前に悪化色素沈着紫っぽい肩こり月経痛
治則
疏肝理気・活血化瘀=気の滞りをゆるめ、血の巡りを助けます。
漢方の考え方
加味逍遙散は、ストレス・イライラ・のぼせ・月経前の不調などを伴う証に用いられることがあります。桂枝茯苓丸は、瘀血があり、のぼせ、肩こり、月経痛、下腹部の張りなどを伴う証に用いられます。
薬膳・食養生
玉ねぎ、らっきょう、青じそ、みかんの皮、黒きくらげ、青魚、酢、紅花、玫瑰花、ジャスミン茶など。歩く、深呼吸する、朝日を浴びるなど、気を動かす養生も大切です。
⑤ 風熱タイプ|急に赤い・かゆい・熱で悪化
外からの刺激や熱性の反応が皮膚表面に出ているイメージです。花粉、気温差、汗、紫外線、感染後、ストレスなどをきっかけに出ることもあります。
急な赤み強いかゆみ熱っぽい暑い場所で悪化汗で悪化
治則
疏風清熱=風を散らし、熱を冷ます方向で整えます。
漢方の考え方
銀翹散は、風熱の初期で、のどの違和感や熱感を伴うような証に用いられることがあります。赤みや熱感が強い場合には、体質に応じて清熱の方剤を検討します。
薬膳・食養生
菊花、緑茶、薄荷、きゅうり、セロリ、豆腐、白菜、梨など。赤み・熱感が強い時期は、香辛料やアルコールを控えめにしましょう。
⑥ 風寒タイプ|冷えで悪化・白っぽい・寒いとかゆい
冷えと外からの刺激が皮膚表面に影響しているタイプです。冷えによって巡りが悪くなると、皮膚まで栄養や潤いが届きにくくなります。
冷えで悪化白っぽい冬に悪化温めると楽胃腸が弱い
治則
祛風散寒・温陽=冷えを散らし、巡りを助けます。
漢方の考え方
桂枝湯は、体表の調整、冷えやすさ、汗のかき方の乱れなどを伴う虚弱傾向の風寒証に用いられる方剤です。当帰四逆加呉茱萸生姜湯は、手足の冷えが強く、血虚と冷えが絡む証に用いられることがあります。
薬膳・食養生
生姜、ねぎ、しそ、にんじん、かぼちゃ、鶏肉、味噌汁、根菜スープなど。冷たいサラダや冷たい飲み物より、温かい汁物を毎日の定番にしましょう。
皮膚トラブルと腸活|肌は“吸収できる腸”から整える
肌の材料になる栄養素は、食べるだけでなく、消化・吸収されて初めて体に使われます。そのため、肌荒れを繰り返す方は、腸内環境や胃腸の働きも確認したいポイントです。
| 腸活の柱 | 意味 | 食事例 |
|---|---|---|
| プロバイオティクス | 善玉菌を補う | 味噌、納豆、ぬか漬け、発酵食品 |
| プレバイオティクス | 善玉菌のエサを補う | 海藻、きのこ、豆、野菜、雑穀 |
| バイオジェニックス | 菌が作る有用成分にも着目する | 発酵食品、短鎖脂肪酸を意識した食事 |
ポイントは、菌を入れるだけではなく、菌が働きやすい環境を育てることです。中医学でいう「脾を整える」は、現代的には消化吸収・腸内環境・栄養利用の土台を整えるイメージに近いと考えられます。

皮膚トラブルにおすすめの毎日の食養生
特別なことを一気に始めるより、毎日続けられる小さな養生が大切です。皮膚は日々入れ替わっています。3日で体感の変化、3週間で習慣の変化、3ヶ月で体質の土台の変化を目安に、できることから始めましょう。
まず1つ変えるなら、味噌汁・野菜スープを毎日
味噌汁や野菜スープは、発酵食品、食物繊維、ミネラル、温かさをまとめて取り入れやすい養生です。胃腸を冷やしにくく、脾を助ける食事としてもおすすめです。
- きのこ、海藻、豆腐、大根、にんじん、ごぼう
- ねぎ、キャベツ、小松菜、かぼちゃ
- 鶏肉、卵、魚、大豆製品などのタンパク質
よく噛むことは、脾を助ける養生
1口30回を目安に、よく噛むことも大切です。噛むことで唾液が出て、消化のスイッチが入りやすくなります。中医学的に言えば、よく噛むことは「脾=消化吸収」を助ける養生です。
甘い飲み物は、まず頻度を決める
甘い飲み物や人工甘味料入り飲料は、完全NGにするよりも「週に何回まで」「普段は水・お茶・薄い味噌汁にする」など、続けやすいルールにするのがおすすめです。甘味はできるだけ、飲むより噛んで食べる形にすると満足感が出やすくなります。

外側ケアも大切|玄米由来スキンケアで肌をやさしく守る
皮膚トラブルでは、内側の体質ケアだけでなく、外側から肌を守るスキンケアも大切です。乾燥、摩擦、洗いすぎ、刺激の強いケアが続くと、肌のバリアが乱れやすくなることがあります。
ほどよい堂では、漢方・薬膳・腸活による内側の土台づくりに加えて、毎日のスキンケアも「肌を育てる養生」のひとつとして考えます。
食事、睡眠、腸活、漢方、薬膳で、肌をつくる材料と巡り、吸収の土台を整えます。
保湿、摩擦対策、洗いすぎの見直し、肌に合うスキンケアで、皮膚バリアを守ります。
玄米由来スキンケアは、毎日の肌をやさしく整えたい方、乾燥やゆらぎが気になる方、内側の養生とあわせて外側のケアも見直したい方におすすめです。
クロレラ・玄米麹・大豆・サプリメントを活用する考え方
ほどよい堂では、肌トラブルに対して「これを飲めば治る」という表現ではなく、食事の土台を整える補助として、必要に応じた食品や健康食品をご提案しています。
体質、服薬状況、胃腸の状態によって合う・合わないがあります。気になる方は、LINE無料漢方相談で現在の状態を整理してから選ぶのがおすすめです。
皮膚トラブルを整える時間軸|3日・3週間・3ヶ月
胃もたれ、便通、甘い飲み物の頻度、かゆみの悪化因子、睡眠の質など、まずは小さな変化に気づく期間です。
味噌汁・スープ、よく噛む、甘い飲み物を減らす、肌荒れと生活リズムの関係を観察する習慣がつきやすい期間です。
胃腸、睡眠、冷え、便通、ストレス、栄養状態などを総合的に見直し、自分に合う養生パターンを育てる期間です。
一気に完璧を目指さず、毎日1杯の味噌汁、1口30回噛む、甘い飲み物をお茶に置き換えるなど、小さな一歩から始めましょう。
よくある質問
Q. 皮膚科の薬を使いながら漢方相談しても大丈夫ですか?
はい。現在の治療内容を確認したうえで、食事・睡眠・腸活・漢方の方向性を整理することが大切です。お薬手帳や検査結果、使用中の外用薬・内服薬があれば、相談時に教えてください。
Q. 肌荒れに漢方はどれくらいで実感できますか?
体質や症状の強さによって異なります。強い炎症やじゅくじゅくがある場合は、まず医療機関での治療が優先になることもあります。食事・睡眠・胃腸・ストレスの見直しは、3日・3週間・3ヶ月の時間軸で変化を見るのがおすすめです。
Q. ニキビにも漢方相談できますか?
はい。赤みが強い熱タイプ、膿みやすい湿熱タイプ、生理前に悪化する気滞血瘀タイプ、胃腸が弱い脾虚タイプなど、背景によって整え方が変わります。
Q. 乾燥肌には何を食べるといいですか?
血虚=栄養とうるおい不足タイプ、陰虚=潤い不足タイプ、冷えによる巡り不足タイプなどを考えます。黒ごま、くるみ、卵、魚、鶏肉、にんじん、ほうれん草、なつめ、クコの実、温かいスープなどがおすすめです。
Q. 腸活で肌荒れは整いやすくなりますか?
腸内環境と皮膚の関係は注目されていますが、腸活だけで全ての肌トラブルが解決するわけではありません。ほどよい堂では、腸活を「肌の土台づくりの一部」として考え、栄養・循環・吸収を組み合わせて整えます。
Q. スキンケアも相談できますか?
はい。肌の状態によっては、洗いすぎ、摩擦、保湿不足、刺激の強いケアが負担になっていることもあります。内側の体質ケアとあわせて、毎日のスキンケアも見直していきます。
その肌荒れ、体質ミスマッチかもしれません
肌荒れ・湿疹・かゆみ・乾燥・ニキビを繰り返すときは、肌だけでなく、胃腸・ストレス・睡眠・冷え・栄養不足・スキンケアの負担が関係していることがあります。
ほどよい堂では、薬剤師が中医学の視点から体質を整理し、漢方・薬膳・腸活・スキンケアを組み合わせた養生をご提案しています。購入は任意ですので、まずは今の状態を整理するところから始めてみませんか。
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体質チェック、漢方相談、1包購入、薬膳茶、ECサイト、玄米由来スキンケアなど、ご希望に合わせてご利用ください。
監修者・免責事項
本記事の信頼性を高めるため、監修者情報と免責事項をまとめています。 体質の整理(中医学)と、現代の栄養学・生活習慣の視点を両輪で扱い、誠実な表現を心がけています。
Supervisor / Reviewer
監修者情報

監修:河邊 甲介(薬剤師/中医薬膳師/薬膳素材専門士/ペットフーディスト)
漢方薬局「ほどよい堂」代表
宮崎県川南町にて、漢方 × 薬膳 × 腸活のトリプルアプローチによる健康相談を行っています。 体質の言語化と、日常で“続く整え方”をセットでご提案しています。
- 栄養:細胞は“食べたものでしか作られない”
- 循環:巡りが整うと、酸素・栄養が届きやすくなる
- 吸収(腸活):食べるだけでなく“吸収できる腸”を育てる
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