クロレラの種類と違いを徹底解説|チクゴ株CK-5・Chlorella vulgaris・pyrenoidosaと論文データ
クロレラの種類を徹底解説|Chlorella vulgaris・pyrenoidosa・チクゴ株(CK-5)の違いと論文データ
クロレラは「緑の健康食品」として知られていますが、実はすべて同じクロレラではありません。 学術的には、かつて広く“クロレラ属”と呼ばれていた藻の多くが再分類され、現在は Chlorella、Auxenochlorella、Parachlorella、Chloroidium、Chromochloris などへ整理されています。 さらに、健康食品として選ぶときは種名だけでなく、株名・加工法・品質管理まで見ておきたいところです。
漢方薬局ほどよい堂では、からだづくりを ①栄養(つくる) ②循環(巡らす) ③吸収=腸活(受け取る) の3本柱で考えています。 クロレラもまた、単なる栄養補助食品ではなく、毎日少しずつ入れ替わるからだの材料を支える “緑のまるごと食品・細胞の基礎食”として活かしやすい素材です。
クロレラは「種類」「株」「加工法」で見方が変わります- クロレラはなぜ「1種類」ではないのか
- Chlorella vulgaris・pyrenoidosa・sorokiniana などの違い
- チクゴ株(CK-5株)の特徴と、一般的なクロレラとの違い
- 全藻体と抽出エキスの違い
- 論文データから見た、代謝・腸活・抗酸化・QOLの可能性
- ほどよい堂が考える、クロレラの上手な取り入れ方
目次
クロレラは「1種類」ではない
昔は、丸い単細胞の緑藻の多くがまとめて“クロレラ”と呼ばれていました。 しかし分子系統学の進歩により、従来の広い意味でのクロレラは多系統群であり、 本来の Chlorella に残る種は限られることが分かってきました。 つまり、健康食品の世界で「クロレラ」とひとくくりにされていても、実際には別属のものが混在していることがあります。
ここが大切です。
同じ「クロレラ」という表示でも、学名が違えば背景研究も違うため、
“クロレラだから全部同じ”とは考えないほうが実務的です。
見た目が似ていても、学術的には別の属へ再分類されているものがあります主な旧学名と現在の学名をみる
| 旧学名 | 現在よく用いられる学名 | 実務上のポイント |
|---|---|---|
| Chlorella vulgaris | Chlorella vulgaris | 代表的な“真のクロレラ”。食品・研究でもよく使われる。 |
| Chlorella sorokiniana | Chlorella sorokiniana | 高温適応性や生産性の高さで注目される。 |
| Chlorella pyrenoidosa | Auxenochlorella pyrenoidosa | 旧名で流通・紹介されることが多いが、現在は別属で理解するほうが正確。 |
| Chlorella kessleri | Parachlorella kessleri | 再分類例としてよく挙がる。 |
| Chlorella protothecoides | Auxenochlorella protothecoides | 油脂生産や素材研究の文脈で登場しやすい。 |
| Chlorella ellipsoidea | Chloroidium ellipsoideum | 旧名のまま紹介されることがある。 |
| Chlorella zofingiensis | Chromochloris zofingiensis | 色素・カロテノイド研究で注目されやすい。 |
※健康食品では旧名と現在の学名が混在して使われることがあります。学術的な厳密性と、流通上の呼び方は必ずしも一致しません。
代表種の違いをざっくり整理すると
Chlorella vulgaris は、健康食品・サプリメントとしてもっとも知られた代表種のひとつです。 一般に、高たんぱく、食物繊維、葉酸、鉄、ルテイン、β-カロテンなどを含む 総合栄養素材として活かされやすいタイプです。
Auxenochlorella pyrenoidosa(旧 Chlorella pyrenoidosa) は、 旧名のまま紹介されることが多い一方、現在は別属で理解されることが多い種類です。 “ピレノイドを持つタイプ”“栄養密度が高い”などの説明を見かけることがありますが、 実際には製品差・加工差も大きいため、名前だけで単純比較しないことが大切です。
Chlorella sorokiniana は、高温条件での増殖や生産性の高さが注目され、 バイオ燃料・工業利用の文脈でもよく登場します。 食品利用よりも、原料生産のしやすさや脂質生産の文脈で語られることが多い種類です。
選ぶときの見方:
クロレラは「どの種類か」だけでなく、 どの株か・どんな培養法か・全藻体か抽出物かで性格が変わります。
この視点を持つと、記事や販売ページの情報がかなり読み解きやすくなります。
クロレラ選びで大切なのは「種名」だけではありません
1. 学名を見る
ラベルや説明文に「クロレラ」としか書かれていない場合、 どの学名なのか分からないことがあります。 まずは C. vulgaris / C. sorokiniana / A. pyrenoidosa / Parachlorella などの 学名表記があるかを見たいところです。
2. 株名を見る
同じ種でも株が違うと性質が変わることがあります。 その代表例が、今回のテーマであるチクゴ株(CK-5株)です。
3. 全藻体か抽出物かを見る
粒タイプの全藻体は、たんぱく質、ビタミン、ミネラル、食物繊維、カロテノイドなどを “まるごと”取り入れやすいのが特徴です。 一方で、熱水抽出などのエキス型は、多糖体や糖たん白など 抽出成分に注目して使われることが多く、全藻体とは別に考えるほうが分かりやすいです。
4. 品質管理を見る
長く取り入れる食品ほど、培養方法、乾燥方法、ロット管理、検査体制などの 品質管理の説明があるかは重要です。 同じ「クロレラ」という表示でも、背景にある管理体制は大きく異なることがあります。
クロレラ選びの4チェック
- 学名が書かれているか
- 株名が分かるか
- 全藻体かエキスか分かるか
- 製造・品質管理の説明があるか
チクゴ株(CK-5株)とは何か
チクゴ株(CK-5株)は、クロレラ工業が保有する独自株として知られ、 名前は福岡県筑後地方に由来します。 古い資料では Chlorella vulgaris CK-5 と紹介されることが多い一方、 近年の学術論文では Parachlorella beijerinckii CK-5 と再整理されています。
ここは非常に大切なポイントです。 つまり、チクゴ株は単なる「クロレラの一種」ではなく、 株レベルで個性が見られるクロレラ素材として理解すると分かりやすくなります。
チクゴ株は“株で選ぶクロレラ”を考えるときの代表例ですチクゴ株の注目点
学術研究では、CK-5株はセルロース含量が少ない細胞壁や、 表層の多糖に関する特徴が示されており、 これが一般的なイメージの“硬い細胞壁”をもつクロレラとは少し違う点として注目されています。
また、メーカー公式情報では、チクゴ株は一般的なクロレラより細胞壁が薄く、 独自の可消化処理により消化率82%が案内されています。 この数値はメーカー情報に基づくものなので、 実務では「メーカーがこのように案内している」という整理で扱うのが誠実です。
チクゴ株と一般的なクロレラの違いを比較する
| 比較項目 | チクゴ株(CK-5) | 一般的な Chlorella vulgaris | 旧 Chlorella pyrenoidosa 系 |
|---|---|---|---|
| 学術的整理 | 近年は Parachlorella beijerinckii CK-5 とされることが多い | Chlorella vulgaris | 現在は Auxenochlorella pyrenoidosa とされることが多い |
| 特徴 | 株レベルで研究蓄積が多く、細胞壁や多糖に関する特徴が注目される | 総合栄養素材として広く利用される | 旧名で流通することが多く、学名の混在に注意 |
| 細胞壁の見方 | 低セルロース性・やわらかさが特徴として語られやすい | 一般には破砕や加工の話題が出やすい | 加工法の影響を受けやすい |
| 実務上の見方 | “株で選ぶクロレラ”の代表 | 基本となる比較軸 | 旧名と現在名のズレを理解しておく必要がある |
チクゴ株は「全藻体」と「エキス」で分けて考えるとわかりやすい
全藻体タイプ
全藻体タイプは、クロレラそのものを粒や顆粒として取り入れる形です。 たんぱく質、クロロフィル、ビタミン、ミネラル、食物繊維、カロテノイドなどを “緑のまるごと食品”として取り入れやすいのが特徴です。
抽出エキスタイプ
一方、BCEx などの抽出エキスは、全藻体そのものではなく、 多糖体や糖たん白などの成分に注目して設計された素材です。 そのため、全藻体の論文データと抽出物の論文データは同じように横並びにしないことが大切です。
実務的な整理
粒タイプは「つくる」寄り、エキス型は「守る」寄りに説明しやすい一方で、
実際には両方の要素を含みます。だからこそ、商品説明では “どの製品形態の話をしているのか”を明確にしたいところです。
全藻体と抽出エキスは、役割の見方を分けると理解しやすくなります論文データから見たクロレラ全体の可能性
クロレラ全体の研究では、代謝、脂質、血圧、血糖、抗酸化、腸内環境、QOLなど、 さまざまなテーマで検討が行われています。 ただし、ここで注意したいのは、研究で使われた種・株・製品形態が必ずしも同じではないことです。 したがって、クロレラ全体の総論をそのまま特定の1製品に当てはめるのは避けたいところです。
クロレラ全体の主な研究テーマをみる
代謝・脂質・血圧・血糖
メタ解析やレビューでは、クロレラ補充により 総コレステロール、LDL、血圧、空腹時血糖などに前向きな変化が報告されています。 ただし、中性脂肪やHDL、BMIなどは一貫しない結果もあり、 全体としては“有望だが製品差・試験差が大きい”という見方が落ち着いています。
ルテイン・カロテノイド補給
ヒト試験では、クロレラ摂取によって 赤血球中のルテイン濃度が上昇した報告があります。 これは、クロレラが単なるたんぱく源ではなく、 緑の色素成分を含む食品素材であることを示しています。
腸内環境・便通
腸内細菌叢や便通に関する研究もありますが、 ここは個人差が大きい分野です。 もともとの腸内環境によって変化が異なる可能性があり、 “誰にでも同じ結果”とまでは言えません。
QOL・疲労感・抗酸化
小規模研究では、疲労感、乾燥感、QOLの一部指標、 抗酸化能の改善などが報告されています。 ただし、オープン試験や小規模試験も含まれるため、 強く断定せずに読むことが大切です。
チクゴ株関連の研究で注目されるポイント
1. 便通・腸からの体感
古い日本の研究では、女子学生を対象にした CK-5株の摂取で、 排便回数、便量、便性状、排便後の爽快感などの改善が報告されています。 現在の基準でみるとエビデンス強度は高くありませんが、 チクゴ株が昔から“腸からの実感”という視点で用いられてきた背景はうかがえます。
2. ルテイン補給と抗酸化
健康成人を対象とした小規模試験では、 チクゴ株由来クロレラを摂取することでルテイン濃度の上昇が示されました。 また、抗酸化能や疲労感に関連する前向きなデータもあります。
3. QOL・疲労感
乳がん患者を対象としたオープン試験では、 チクゴ株顆粒群や抽出物群でQOLの一部や疲労感に前向きな変化が示されました。 ただし、プラセボ対照ではないため、 “可能性が示唆された段階”として読むのが適切です。
4. 腸内細菌叢の変化
2型糖尿病患者を対象とした小規模試験では、 クロレラ摂取による腸内細菌叢の変化が報告されています。 ここも非常に興味深い分野ですが、症例数は少なく、 まずは腸活と生活習慣の土台づくりの中で考えるのが現実的です。
基礎研究でよく語られるテーマをみる
チクゴ株関連の基礎研究では、次のようなテーマが繰り返し登場します。
- 酸化ストレスとの関係
- 多糖体や糖たん白に関する研究
- 重金属や有害物質の排泄促進に関する前臨床研究
- 脂質代謝やインスリン抵抗性に関する動物研究
- 炎症やAGEs関連の研究
これらは基礎研究として面白い領域ですが、 そのまま人に当てはめて断定する段階ではありません。
ほどよい堂が考える、クロレラの活かし方
ほどよい堂では、クロレラを 「緑のまるごと食品・細胞の基礎食」として位置づけています。 たんぱく質、ビタミン、ミネラル、食物繊維、カロテノイド、多糖体などの視点から、 からだづくりの土台を支える素材として活かしやすいと考えています。
ほどよい堂の3本柱でみるクロレラ
- 栄養(つくる):たんぱく質・ビタミン・ミネラル・色素成分の補給
- 循環(巡らす):毎日の代謝と土台づくりを支える視点
- 吸収=腸活(受け取る):腸が弱ると“入れても受け取れない”ため、胃腸ケアとセットで考える
中医学でみると「脾=土」を助ける土台づくりが大切
中医学では、脾(ひ)は消化吸収の中心=土と考えます。 土が整えば、全身の気・血・津液(水分代謝)がめぐりやすくなります。 逆に、いくら良いものを入れても、脾が弱いと “食べているのに実にならない”状態になりやすくなります。
そのため、クロレラを取り入れるときも、 ただサプリを足すだけではなく、 腸活・養生・食べ方を一緒に整えるほうが体感につながりやすくなります。
まず1つ変えるならここ
- 味噌汁や野菜スープを毎日の定番にする
- 海藻・きのこ・豆を少し増やす
- 1口30回を目安によく噛む
- 甘い飲み物を水・お茶・薄い味噌汁へ少しずつ置き換える
- プロバイオティクス・プレバイオティクス・バイオジェニックスを意識する
こんな方に考えやすい
- 食事量は足りているのに、疲れやすさや土台不足が気になる方
- 野菜不足・たんぱく不足・新型栄養失調が気になる方
- 腸活を意識しているが、何から始めればよいか迷っている方
- 体質に合わせて無理なく続けられる栄養サポートを探している方
クロレラの取り入れ方の考え方
クロレラは薬ではなく食品素材ですので、 体質や食生活の土台に合わせて続けやすい形で取り入れることが大切です。 ほどよい堂では、 3日で体感の変化、3週間で習慣の変化、3ヶ月で土台の変化 という時間軸を意識して、焦らず続ける考え方を大切にしています。
取り入れ方の目安イメージ
- 維持量:毎日の栄養補給として無理なく続ける量
- しっかり整える量:食生活の乱れや体調のゆらぎが気になる時期に厚めに支える量
実際の量は製品ごとの案内を確認し、気になる症状や服用中のお薬がある場合は専門家に相談しましょう。
よくある質問
クロレラとチクゴ株は同じですか?
同じではありません。クロレラは広い総称で、チクゴ株(CK-5)はその中でも 株レベルで特徴が整理されている素材です。
クロレラはすべて同じ働きですか?
同じではありません。種・株・全藻体か抽出物か・製造管理の違いで、 説明の仕方や研究背景が変わります。
腸活のためにクロレラだけ飲めばよいですか?
クロレラは土台づくりに役立てやすい素材ですが、 腸活は善玉菌・そのエサ・菌が作る有用成分・腸のバリアまで含めて考えるほうが実践的です。 よく噛むこと、味噌汁や野菜スープ、海藻・きのこ・豆などの定番化も大切です。
どのクロレラを選べばよいか迷います
学名、株名、全藻体か抽出物か、品質管理の4点を見ながら選ぶと判断しやすくなります。 迷う場合は、体質や食生活に合わせて相談しながら選ぶと続けやすくなります。
まとめ|クロレラは「種類」「株」「加工法」で見方が変わる
クロレラは、単なる“緑の健康食品”ではなく、 学術的には再分類が進み、現在は Chlorella、Auxenochlorella、Parachlorella などを区別して考える時代になっています。
その中でチクゴ株(CK-5)は、 株レベルで研究蓄積があり、細胞壁や多糖に特徴が示唆される素材として注目されています。 ただし、ヒト研究は小規模なものも多いため、 “万能な素材”として断定するのではなく、 栄養・循環・吸収=腸活の土台づくりの中で丁寧に活かしていく視点が大切です。
ほどよい堂では、クロレラを 緑のまるごと食品・細胞の基礎食として、 食事・腸活・漢方的な体質づくりと組み合わせながらご提案しています。 気になる方は、まずはご自身の体質や腸の状態を知るところから始めてみてください。
漢方薬局ほどよい堂
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監修者情報

監修:河邊 甲介(薬剤師/中医薬膳師/薬膳素材専門士/ペットフーディスト)
漢方薬局「ほどよい堂」代表
宮崎県川南町にて、漢方 × 薬膳 × 腸活のトリプルアプローチによる健康相談を行っています。 体質の言語化と、日常で“続く整え方”をセットでご提案しています。
- 栄養:細胞は“食べたものでしか作られない”
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- 吸収(腸活):食べるだけでなく“吸収できる腸”を育てる
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- 体質・状態・既往歴により、最適な対処は異なります。
- 妊娠中・授乳中・服薬中・通院中の方は、自己判断での実施を避け、必ず確認してください。
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