問診から“あなただけ”のオーダーメイド薬膳茶(養生アドバイス・体質診断解説つき)

「結局どれが合うの?」と迷うほど、近道はオーダーメイドです。
ほどよい堂では、問診で体のサインを整理して “証(しょう=中医学のタイプ)” を言語化し、あなたの今に合わせた薬膳茶を組み立てます。
オーダーメイドでできること(まず結論)
- 体質診断の解説つき:気・血・津液(うるおい)/陰陽のバランスを、分かりやすく整理
- 養生アドバイスつき:食事・休養・巡り・腸(脾=土)の整え方を優先順位つきで提案
- あなた用ブレンドを作成:いまの悩みと体質の“両方”を見て設計
こんな方におすすめ
- 不調がいくつも重なっていて、どれから手をつければいいか分からない
- いろいろ試したけど続かなかった/自分に合うか不安
- 季節やストレスで体調が揺れやすい
- 「体質改善」を、無理なく生活に落とし込みたい
- 人に話しにくい悩み(性の不調など)も含めて、まずは相談したい
中医学的にみる“整理のしかた”(証→背景→整え方)
① 証(タイプ)を組み立てる
体のサインを、気(エネルギー)・血(栄養と巡り)・津液(うるおい)・陰陽(熱寒の傾向)で整理します。
例)気滞=ストレス停滞タイプ、血虚=栄養不足タイプ、陰虚=潤い不足タイプ…など。
② 背景を説明する
「なぜ今それが起きているのか」を、生活・食事・睡眠・ストレスの視点で言語化。
胃腸(脾=土)が弱ると、材料(栄養)も巡りも落ちやすい――という“土台”も一緒に確認します。
③ 治則(整え方)と、今日からの養生を示す
禁止ではなく「置き換え」で。続く形に落とします。
例)具だくさん味噌汁・野菜スープ、海藻・きのこ・豆、よく噛む(1口30回を目安)など。
お届け内容(セットのイメージ)
- あなた用のオーダーメイド薬膳茶
- 体質診断の解説(あなたの“証”の説明)
- 養生アドバイス(食事・休養・巡り・腸活の優先順位つき)
- 続け方の目安:3日で体感のヒント/3週間で習慣/3ヶ月で土台 を一緒に観察
申し込みの流れ

- 問診:いまの不調・体質傾向・生活習慣をチェック
▶ECサイトで「オーダーメイド薬膳茶」をカートに入れ購入手続きを行い、同時に商品ページの説明欄にある問診票リンクを開き、チェックして送信してください。 - 発送:ご希望に合わせてお届け(全国発送)※4営業日以内に発送致します。
小さく始めて、続けながら調整する。
「今日の一杯」を、あなたの体が喜ぶ形に整えていきましょう。
中医学体質に合わせた薬膳茶(体質別ブレンド)

約2分|匿名OK|結果はすぐ表示
8タイプの中医学的体質チェック
体質は固定ではなく、季節・環境・年齢で揺れます。
まずは「今の傾向」を見える化して、あなたに合う薬膳茶・薬膳素材へつなげます。
※医療行為ではなく、体質傾向のセルフチェック(目安)です。
「なんとなく不調」が続くときほど、体質(証=タイプ)で整理すると選びやすくなります。
体質は固定ではなく、季節・年齢・睡眠・ストレスで揺れます。
ここでは“今の傾向”をつかんで、今日の一杯につなげましょう。
体質別ブレンドは、こんな方におすすめ
- 自分の不調パターンが毎回似ている(季節ごとに繰り返す)
- 症状はバラバラでも「根っこ」が同じ気がする
- まずは日常のケアとして、続けやすいお茶が欲しい
- オーダーメイドほどではないけれど、体質で選びたい
体質(証)の早見(8タイプ)
※専門用語には短い補足を添えています。
- 気虚(ききょ)=エネルギー不足タイプ:疲れやすい/だるい/気力が出ない
- 気滞(きたい)=ストレス停滞タイプ:ため息/張り/イライラ/胸やお腹がつかえる
- 血虚(けっきょ)=栄養不足タイプ:乾燥/めまい/不眠/髪・爪が弱い
- 瘀血(おけつ)=巡りの滞りタイプ:こり/くすみ/固定した痛み/生理の重さ
- 陰虚(いんきょ)=潤い不足タイプ:ほてり/口の渇き/寝汗/乾燥
- 陽虚(ようきょ)=冷えタイプ:冷える/温めたい/朝が弱い/むくみやすい
- 痰湿(たんしつ)=重だる・むくみタイプ:体が重い/食後眠い/むくみ/痰がからむ
- 湿熱(しつねつ)=こもり熱タイプ:ベタつき/赤み/口が苦い/ニキビ・炎症っぽい
選び方のコツ(失敗しにくい順)
- いちばん困っているサインを優先(完全一致を狙わない)
- 「冷え」か「ほてり」かを確認(寒熱=体の温度傾向)
- 迷ったら 胃腸(脾=土) の状態を優先
→ 食後に重い・むくむ・便が安定しない…は“土台”が揺れている合図になりやすいです
飲み方の目安(続けやすくする工夫)
- 最初は薄めから(濃くしすぎない)
- 胃腸が弱い日は 食後に
- 夜は「カフェイン控えめ」やリラックス系を選ぶ
- 3日で体感のヒント/3週間で習慣/3ヶ月で土台を観察しながら微調整
迷ったときの“戻り先”
- 不調が複数で決めきれない → 問診からのオーダーメイドが最短
- タイプが揺れて分からない → 体質セルフチェックで“今”を整理
- 症状がはっきり → 症状別から入ってOK(必要なら体質も併用)
症状別の薬膳茶|鼻喉・お肌・女性特有・目・性(セックス)の不調に

「いま困っている症状」がはっきりしている時は、症状別から選ぶのが最短です。
ただし、同じ不調を繰り返す・複数の不調が重なる場合は、症状だけでなく体質(証=タイプ)も一緒に整える方が安定しやすいと考えられています。
まずは選び方(迷わないコツ)
- 症状が明確 → 症状別でOK
- 季節やストレスで繰り返す → 体質別も併用がおすすめ
- いろいろ当てはまる/選べない → 問診からのオーダーメイドが最短
鼻喉の不調の薬膳茶(ムズムズ・違和感・季節の変化)
鼻や喉の不調は、外からの刺激だけでなく、体の内側の「守り」と「土台」の揺れが関わることがあります。
中医学では、呼吸のバリアに関わる働きと、胃腸(脾=土)のコンディションをセットで見ていきます。
- こんな時に:ムズムズ/喉のイガイガ/季節の変わり目に崩れやすい/朝がつらい
- 整え方のヒント:冷たい飲食を控えめに、温かい汁物・発酵食品・よく噛む習慣で“土台”を支える
お肌の不調の薬膳茶(乾燥・くすみ・ゆらぎ)
肌は“内側の鏡”。
材料(栄養)と巡りが整うほど、肌の調子も安定しやすいと考えられています。
中医学では、血(けつ=うるおいと栄養の材料)や、巡り(瘀血=滞りタイプ)の視点も大切にします。
- こんな時に:乾燥/ゆらぎ/くすみ/肌荒れが続く
- 整え方のヒント:具だくさん味噌汁・野菜スープを定番に。タンパク質+良質脂質+食物繊維で「材料不足」を補う
女性特有の不調の薬膳茶(リズム・冷え・めぐり)
女性の不調は、リズム(血の働き)と巡り(肝=めぐり)と土台(腎=土台)が連動しやすい領域です。
「その時だけ」ではなく、ゆらぎの背景を整理していくと安定しやすくなります。
- こんな時に:冷え/巡りが気になる/リズムが乱れやすい/気分の波
- 整え方のヒント:温める食習慣、睡眠の確保、ストレスの“逃がし方”をセットに(禁止より置き換え)
目の不調の薬膳茶(疲れ・かすみ・酷使)
目の疲れは、酷使だけでなく「栄養の届け方」「回復の質」にも左右されます。
中医学では、肝血(かんけつ=目の栄養)や、胃腸(脾=土)で“補給”を支える視点を重視します。
- こんな時に:目がしょぼしょぼ/かすむ/夕方にしんどい/画面時間が長い
- 整え方のヒント:夜更かしを減らす、食事で材料を入れる、温かい飲み物でリラックス
性(セックス)の不調の薬膳茶
話しにくい悩みほど、安心して整理できる場が必要です。
ほどよい堂では、無理に踏み込まず、必要な範囲で体質と生活の背景を一緒に見立てます。
中医学では、腎(じん=土台)・肝(かん=巡り)・脾(ひ=材料と吸収)のバランスを丁寧に確認します。
- こんな時に:濡れにくい/痛い/気分が乗らない/性欲が落ちた/緊張や不安が強い
- 整え方のヒント:睡眠・ストレス・冷え・胃腸(吸収)を先に整えると、体の反応が戻りやすいことがあります
迷ったら
- 複数ある/繰り返す/選べない ▶ 問診→オーダーメイド
- 自分の傾向が分かる ▶ 体質別ブレンド
※強い痛み・出血・発熱の持続・急な悪化などがある場合は、まず医療機関の受診を優先してください。
食べる薬膳茶(咀嚼を意識)|“噛む養生”で土台から

「飲むだけだと続かない」「体に良いことをしたいけど、何から?」という方に、食べる薬膳茶は相性が良い選択肢です。
中医学では胃腸は 脾(ひ)=土。土が整うと、気・血・水(エネルギー/栄養と巡り/うるおい)が巡りやすいと考えられています。
だからこそ、よく噛む=消化のスイッチ。
ここを押さえると、整え方がブレにくくなります。
食べる薬膳茶は、こんな方におすすめ

- お茶は好きだけど、つい飲み忘れる/続かない
- 胃腸が弱くて、冷たい飲み物で調子を崩しやすい
- おやつの置き換えから始めたい
- “体の材料”をしっかり入れたい(新型栄養失調が気になる)
- よく噛む習慣をつけて、腸(脾=土)を整えたい
なぜ「食べる」=咀嚼が効くの?
- 噛むほど消化吸収がスムーズになりやすい(脾=土を助ける)
- 満足感が出やすいので、間食の調整にも使いやすい
- 一物全体(まるごと)の発想で、素材の力を丸ごと取り入れやすい
- 食物繊維・ミネラルなど、“材料不足”の穴を埋める助けになります
- 咀嚼はリズム運動で、幸せホルモンと呼ばれるセロトニンの分泌を促し、心身を落ち着かせやすくします。
続け方のコツ(失敗しない始め方)
- まずは 1日1回、よく噛む(目安:1口30回)
- 忙しい日は「少量でもOK」。ゼロにしないのがコツ
- 飲む薬膳茶と組み合わせるなら
- 朝:飲む(リズムづくり)
- 日中:食べる(噛む養生で土台を支える)
- 夜:飲む(休息のスイッチ)
“毎日の定番”を一緒に置くと整いやすい
食べる薬膳茶を続けるなら、以下をセットにすると安定しやすいです。
- 具だくさん味噌汁/野菜スープ(海藻・きのこ・豆を足す)
- 発酵性食物繊維(腸のエサ)を意識
- 腸ケアは「3点セット」
- プロバイオティクス(善玉菌:発酵食品など)
- プレバイオティクス(エサ:食物繊維など)
- バイオジェニックス(有用成分:発酵由来の働き)
こんなサインがある時は「食後」がおすすめ
- 空腹だと胃が重い/ムカつく
- お腹が冷えやすい
- 食後に眠くなる・だるい(脾=土が揺れているサインのことも)
自分でブレンドして楽しむ薬膳茶素材|“わたし好み”の一杯を育てる

「今日はこれが飲みたい」「季節で香りを変えたい」――そんな感覚も、立派な体のサインです。
ほどよい堂の薬膳茶素材は、体質(証=タイプ)を土台にしつつ、自分でブレンドして楽しめるのが魅力。
“整える”を、義務ではなく 楽しみの習慣に変えていきましょう。
薬膳茶素材は、こんな方におすすめ
- 味や香りで選びたい/日によって気分が変わる
- 体質別ブレンドを飲みつつ、もう少し“自分仕様”にしたい
- 家族それぞれで、飲み分け・飲み替えをしたい
- 季節の変わり目に、調整できる引き出しが欲しい
- 「買って終わり」ではなく、ブレンドを育てていきたい
まず結論:ブレンドは“2つ”で十分(失敗しにくい型)
最初から複雑にしなくてOKです。
ベース素材+目的素材の2つで、味も方向性もまとまりやすくなります。
- ベース素材:毎日飲みやすい土台(香ばしい、やさしい、すっきりなど)
- 目的素材:今日の悩み・季節のサインに寄せる(巡り、うるおい、スッキリ、温めなど)
“体質×気分”で選ぶとブレにくい(中医学の考え方)
体質は固定ではなく揺れます。
だからこそ、「いつもの傾向(体質)」+「今日いちばん困るサイン(お悩み)」
この2軸で選ぶと失敗しにくいです。
- 冷え寄りの日:温める方向を少し足す
- ほてり・乾燥の日:うるおい方向を意識
- ストレスが強い日:巡りを助ける香りで緩める
- むくみ・重だるい日:軽さを作る方向へ
続け方のコツ(“飲む養生”が習慣になる)
- まずは 1日1杯、時間を決める(朝か夜が続きやすい)
- 濃さは控えめから。体調に合わせて調整
- 胃腸が弱い日は 食後に
- 3日で体感のヒント/3週間で習慣/3ヶ月で土台を目安に微調整
迷ったら、ここに戻ればOK
- 「何を混ぜればいい?」→ 体質別ブレンドを土台にして、1素材だけ足す
- 「日によって揺れて分からない」→ 体質セルフチェックで“今”を整理
- 「悩みが複数で迷子」→ 問診→オーダーメイドが最短
“整える”は、続いた分だけ体が覚えていきます。
あなた好みの一杯を、季節と一緒に育てていきましょう。
ほどよい堂式:整え方の3本柱|栄養・循環・吸収(腸活)

薬膳茶は「飲んで終わり」ではなく、体の土台づくりのスイッチ。
ほどよい堂では、整え方を ①栄養(材料)②循環(巡り)③吸収(腸活) の3本柱で組み立てます。
体は毎日入れ替わる動的なシステムだからこそ、3日で体感/3週間で習慣/3ヶ月で土台を目安に、無理なく続く形へ。
① 栄養|細胞は“材料”でできている
「カロリーは足りているのに、必要な材料が不足している」状態は、いわゆる“新型栄養失調”になりやすいと考えられます。
薬膳茶は、食生活のリズムを整える“きっかけ”にもなります。
✅まず1つ変えるなら
- 主食だけで終わらせず、タンパク質+良質脂質+野菜を足す
- 具だくさん味噌汁/野菜スープを毎日の定番に(海藻・きのこ・豆を追加)
- 甘い飲み物は「完全NG」より、頻度を決めて置き換え(水・お茶・薄い味噌汁など)
② 循環|巡ると、栄養と酸素が“届く”
中医学の「肝(かん=巡り)」や「血(けつ=栄養と潤い)」の視点では、巡りが整うほど体感も安定しやすいと考えられます。
冷え・こり・くすみ・だるさなどは、巡りのサインとして現れることも。
✅まず1つ変えるなら
- 食後に3〜5分のゆっくり散歩(血流のスイッチ)
- 入浴は、短くてもOK。温めて緩める
- 深呼吸を1日3回(ストレスの“詰まり”を逃がす)
③ 吸収(腸活)|食べるだけでなく“吸収できる腸”へ
中医学では胃腸は 脾(ひ)=土。土が整うと全身の気血水が巡りやすい、という考え方です。
現代の腸活でも「菌を入れる」だけでなく、エサ・有用成分・バリアまで含めて整えるのがポイントです。
✅腸ケアの3点セット
- プロバイオティクス(善玉菌):発酵食品など
- プレバイオティクス(エサ):発酵性食物繊維、海藻、きのこ、豆
- バイオジェニックス(有用成分):発酵由来の働き
✅バリア(リーキーガット=腸のバリア低下)視点のヒント
- 胃腸が疲れている日は、冷たいもの・刺激物を控えめに
- よく噛む(目安:1口30回)=消化のスイッチ
- 夜更かしが続くと腸も乱れやすいので、まずは就寝時刻を15分早めるところから
体質の言葉で“いま”を整理(八綱弁証の考え方)
不調の整理は、ざっくりでもOKです。
- 寒熱(冷え/ほてり):温める?冷ます?
- 虚実(不足/詰まり):補う?巡らせる?
- 表裏(表の不調/内側の不調):一時的?根っこ?
迷うほど、問診でいったん地図を作ると早いです。
ここまで読んで「私、どれ?」となった方へ
最後に|「今日の一杯」から、ほどよく整える

薬膳茶は、特別な人のためのものではありません。
忙しい毎日の中で、体の声を聞き直して、整え方を“続く形”に落とすための小さな習慣です。
ほどよい堂では、体を「壊れて終わり」ではなく、毎日入れ替わりながら整っていく動的なシステムとして捉えています。
だからこそ、3日で体感のヒント/3週間で習慣/3ヶ月で土台。焦らず、一緒に整えていきましょう。
迷った方へ(もう一度、最短ルート)
- 選べない/不調が複数/揺れて分からない → 問診で整理してオーダーメイド
- 体質の傾向が分かる → 体質別ブレンド
- 症状が明確 → 症状別(鼻喉・お肌・女性特有・目・性の不調)
- 続かない → 食べる薬膳茶(噛む養生)
- 楽しみたい → 薬膳茶素材(自分でブレンド)
ほどよい堂が大切にしている3本柱
- 栄養:細胞は材料でできている
- 循環:巡ると、栄養と酸素が届く
- 吸収(腸活):食べるだけでなく“吸収できる腸”へ
この3つを、あなたの体質(証)に合わせて組み立てるのが、ほどよい堂の薬膳茶です。
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問診で体質(証)を整理し、背景→整え方(治則)までセットで提案します(購入は任意)。
- タイプが混ざっていても「今の優先順位」が見えやすい
- 飲み方・タイミング・続け方まで“続く形”に落とします
- 迷いが減り、結果的に遠回りしにくい
- 気・血・水/陰陽のバランスを“整える方向”で選びやすい
- 季節の変わり目のセルフケアとして続けやすい
- 迷ったら「いま一番しんどいサイン」に寄せて選ぶのがコツ
- とにかく早く“目的に寄せたい”時に向いています
- 繰り返す場合は体質別を併用すると安定しやすい
- 複数症状がある時は「一番つらいもの」からでOK
- まずは1日1回、1口30回を目安にゆっくり
- おやつ置き換えにすると習慣化しやすい
- 「整える→続く→土台」へつなげやすい
- 失敗しにくいコツ:体質別ブレンドを土台に、素材を1つ足す
- 香り・味の好みに合わせて微調整できる
- 家族で飲み分けたい時にも便利
購入について(安心ポイント)
- ほどよい堂の薬膳茶は ECサイト(STORES) からご購入いただけます
- 送料・決済方法・発送目安などは、各商品ページでご確認ください
- LINE漢方相談は無料、購入は任意です。まずは整理からでも大丈夫です
「今のあなた」に合う一杯は、必ずあります。
今日からできる、ほどよい養生をはじめましょう。
